ホントに二重まぶたになれる?アイホーンにチャレンジしました!

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管理人がアイホーンをお試し

ここでは、サイト管理人である私が、実際にスカーレットアイホーンで二重まぶたを作ったときの、体験レポをご紹介します。

二重まぶた化粧品「アイホーン」公式サイト>>

アイホーンとの出会い

アイホーンセット一式。私は、子持ちの30代主婦です。

ここ数年、30~40代のママ友達の間で、二重の整形に関心を持つ人が増えてきました。母に聞くと、50~70代の人たちの間でも、二重まぶたなどの美容整形が流行っているのだとか。女性って、幾つになってもかわいくなりたい生き物なんですね。

でも私は、整形手術はやりたくない派でした。自然な皮ふの伸び縮みを阻害する感じとか、余計な加工でいかにも作った感が出るのがイヤだからです。

そんなとき、アイホーンの存在を知り、ちょっと試してみることにしたのです。

アイスタビライザー(機器)だけで練習

まずは、アイスタビライザーだけで、ちゃんとした場所に二重ができるまで練習をしました。(失敗しないよう、説明書で推奨されていたんです。)

はじめはヘンになりました。というのも、私の場合、奥二重なのですが、その奥二重のシワと、アイスタビライザーのシワとの両方で、三重になってしまったのです。

そこで今度は、もともとの二重のラインと合わせるように、差し込んでみました。すると、きちんとした二重を作ることができました

二重液を使って練習 一日目

次はお風呂の前に、液を使って、実際に二重まぶたを作ってみることにしました。

一日目の夜は、とにかくスカーレットAの液をつけすぎました。かなりベトベトになり、まつ毛も一緒に二重のラインにくい込ませてしまいました。しかも、まぶたのテカリがひどすぎてバレバレ状態でした。

とりあえず、ダブルライナーで、くい込んだまつ毛を外に出し、アイラッシュクリームでまつ毛を整えてみました。すると、まつ毛は元通りキレイになりました。

そこで今度はテカリを隠すために、メイクをしてみることに。すると、ファンデーションだけで簡単に隠すことができました。

でも、たしかスッピンでも目立たないと謳っていたはず…。ということで、次の日は、二重液の量を減らして再チャレンジすることに。

二重液を使って練習 二日目

お風呂前練習の二日目は、二重液を塗るとき、ペンの先端になるべく液を付けないよう、量を加減してみました。

するとどうでしょう!今度は、メイクをしなくても全く目立たない、キレイな二重まぶたにすることができました。

アイホーンをフル活用して1日中二重まぶたに!

ということで、次は、朝から晩までアイホーンがとれないかどうかを試してみることにしました。

出かける予定がない日を狙い、朝7時半頃、アイホーンで二重まぶたを作りました。目立たない、とてもきれいな二重になったので、その日は一日スッピンで過ごすことに。

私の理想は、いかにも作りましたというような二重よりも、今の奥二重が、少しだけハッキリして、目が大きくみえる感じのまぶたです。なので、私の場合、二重まぶたの持続ということ以外に、家族にバレないということも、目標のひとつでした。

さて、それらの目標は見事に達成されました。

その日は疲れていて、何度もあくびで涙を流したうえに、昼寝までしたのに、お風呂に入る夜の10時半まで、まったく形が変わらなかったのです。もちろん、家族にもバレませんでした。

しかも、もともとが奥二重だったせいか、使用3日目くらいで理想のまぶたのクセがついてしまったのです!

「これは、整形のことで騒いでいたママ友さんたちにも、オススメできるぞ。というか、整形よりこっちの方がいいでしょう。自然なんだから!」と思った私は、早速、アイホーンを色々な友だちにすすめてみることにしたのでした。

その体験については、次のページにて詳しく掲載しています

 
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